Be the change you wish to see in the world.
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環境問題に向き合う

2016年5月31日 hamada3
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2016年5月31日 火曜日 雨 武田邦彦 環境問題はなぜウソがまかり通るのか The lie of an environmental problem 洋泉社 2007年  …
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菜園日誌 160422-160525

2016年5月25日 hamada3
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2016年4月22日 金曜日 マンションのベランダや窓際で育てていたポット苗のトレイをすべてワゴン車のトランクに並べて、M市T町へ移動。着いたのは夜の12時頃。 201 …
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菜園日誌 160523 エダマメのタネ蒔き、バラの定植など。

2016年5月23日 hamada3
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2016年5月23日 月曜日 晴れ 午前中にエダマメのタネ蒔き、3種それぞれ24ポットずつ。 また、T町自宅裏の畑に1列、2条植 …
菜園日誌

ブドウ苗の十字植え

2016年5月9日 hamada3
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2016年5月9日 月曜日 晴れ 昨日はソーヴィニヨン・ブラン202本を定植。今日は残りを掘り出し、根切り、茎カット、圃場へ輸送、そして愛媛AIに浸し、定植。夕方4時から7時20 …
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手もみ油圧オーガの使い方

2016年5月2日 hamada3
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2016年5月2日 月曜日  北海道の春は、例年、旱魃気味の季節でもある。圃場は表面ひび割れて固いのなんの。 1,250本のブドウ苗植え込みの穴掘りのために、レンタルで …
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ヒマワリの芽

2016年5月2日 hamada3
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2016年5月2日 月曜日 晴れ 昨年わたしがロシアヒマワリを植えた畑で、新しい双葉が開いているのを見つけた。こぼれ種から芽が出てきたのだ。雪解けから3週間、ヒマワリたちもい …
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スズメノカタビラ

2016年5月1日 hamada3
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2016年5月1日 日曜日 雪解けからいまだせいぜい2週間、圧倒的な元気さで緑を見せて、しかも花開いてもいるのはスズメノカタビラ達である。現代農業誌ではイネの雑草ワーストワン …
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春祭

2016年5月1日 hamada3
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2016年5月1日 日曜日 晴れ 一海知義 漢詩一日一首 平凡社 1976年 p82 四時田園雑興 春日  南宋・范成大 柳花深巷午雞聲, 桑葉尖新綠未成。  …
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ナスタチューム・ヒマワリ・コスモス栽培日誌

2016年4月28日 hamada3
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2016年4月18日 月曜日 晴れ ナスタチューム・ヒマワリ・コスモス Day0 128穴にタネ蒔き。 ナスタチューム(アタリヤ)、21個のタネが入っていたのを、1個ず …
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春興・春暁・春宵

2016年4月21日 hamada3
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2016年4月21日 木曜日 一海知義 漢詩一日一首 平凡社 1976年 春興 武元衡 楊柳陰陰細雨晴,殘花落盡見流鶯。 春風一夜吹郷夢,又逐春風到洛城。  …
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酔いより起きて志を言う 李白

2016年4月21日 hamada3
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2016年4月21日 木曜日 晴れ 一海知義 漢詩一日一首 平凡社 1976年  春日醉起言志 李白   處世若大夢, 胡爲勞其生。 所以終日醉, 頽然臥前楹 …
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来たるも亦た一布衣(ふい)去るも亦た一布衣

2016年4月20日 hamada3
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2016年4月20日 水曜日 一海知義 漢詩一日一首 平凡社 1976年 以下、訓読はすべて一海、同書、p62-66、p69より。 ***** 戯題関門 …
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山の神 ーー 易・五行と日本の原始蛇信仰

2016年4月20日 hamada3
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2016年4月21日 木曜日 晴れ 暖かい春の一日 土筆摘み3日目 ***** 吉野裕子 山の神ーー易・五行と日本の原始蛇信仰 講談社学術文庫 2008年(原本は、19 …
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こもりと顕現のくり返しによる永生と新生

2016年4月20日 hamada3
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2016年4月21日 木曜日 晴れ ***** 吉野裕子(よしのひろこ) 蛇ーー日本の蛇信仰 講談社学術文庫 1378・Y960 1999年(原本は、1979年、法政大 …
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畏敬と嫌悪という二元の相剋から生まれた蛇の象徴物

2016年4月20日 hamada3
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2016年4月20日 水曜日 (朝)快晴 土筆摘みは今が旬 土筆を厚別川の畔で摘んできた。胞子の一杯つまった頭の部分だけを摘む。土筆 …
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  • 先王の道は先王の造るところなり。道といふは国天下を治め候仕様に候。
  • 柳沢村は青木村から釜無川沿いを北上して、青木村からは二里とちょっとのところにある。
  • 諸人御救いになることは、米穀がよく出来るようにすることと、人々に分限を守らせ冗費を節約させることである。一方、山下幸内は、目安箱投書を通じて、緊縮財政・府庫致富策に徹底的な批判をおこない、これはかえって諸民を困窮させるものだと述べた。
  • 突っ込むときなどは好んで敵の銃口、槍尖へからだをぶっつけてゆくような、明けっ放しな、まるで無謀な態度でございます
  • その時、私は、人間にとって、武器をとり、祖国のために死ねる同胞を持つということはかけがえのない値打ちのあることだと思ったのです。それは戦った人達への一種の忠誠なのかもしれません。
  • 死にざまも大事ではあろう、しかし、生きることのほうがさらに大事であり困難だ。
  • 人間はこう生きるのが本当ではないか。
  • 愛情だけにうちこむと人は不幸になる。人は生きなければならないし、子を生み、子を育て、よく生きるためには人よりぬきんでた仕事もしなければならない。
  • 死ぬことのみに汲々とすることなく、如何に生きて敵を斃すかに全力を注ぐことが肝要である。
  • 藩士が自ら百姓同様の蓑笠姿で土木作業などに従事するという異例の政策=「御手伝忠信道」
  • オサムライドコロカ オトノサマデアッタノデ コシガヌケルバカリ タマゲハテ申シ候。
  • 純粋に献身的な愛であっても、なにかの意味で酬われるものが無ければ、その愛は傷つかずにはいない。
  • 権力は殆ど無疵で残るんだ、残るための方法を完了しているんだ。
  • 空襲による被害も大きいが、それ以前から資材は生産の場よりも闇から闇へながれているほうが多かった。
  • 2剤コンビでとなると、開発費がその分余計にかかってしまい、予算の面で到底現実的ではない。このように開発には予算の調達の可否がつきまとうのだ。
  • 人間の真価は<なにを為したかではなく、なにを為そうとしたか>なのである。“A man’s reach should exceed his grasp, or what’s a heaven for?” 「reach(理想・志)」と「grasp(実際の成果)」の対比が核心であり、後世の多くの思想家や芸術家がこの詩を引用し、自らを鼓舞してきました。
  • 失敗することは本物に近づくもっともよい階段なんだよ。
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